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born in 1981
business man
photographer
cook
pot smoker
father
traveler

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ディスペンサリーで葉っぱの部分を売っているのはみたことがない。
医療大麻としてディスペンサリーで手に入れるものはマリファナの花の部分を乾燥させたものである。
過去このブログでcannabisとして紹介しているのもすべて花の部分であった。
だから葉っぱの部分はすわないものだと今日まで思っていた。
これまで栽培をしていて枯れだした葉や、大きすぎる葉を先にトリムすることがあった。
素手でトリムしていくわけだが、少し肌に触れだけでマリファナ特有の匂いが手についてしまう程だ。
これ、吸えるんかな?とずっと疑問に思っていた。
学校ではハシシを作ったり、バター等の食用マリファナの元をつくるのに葉っぱの部分がつかわれると習ったぐらいで、作るのにも沢山いるんだろうとあまり注目はしていなかった。
今回もバター用にと思って乾燥させてみたが、
吸ってみることにプランを変更する。
乾燥大麻葉ブレンドジョイントである。
White Widow, Quarkle, Kryptoniteという、3種類のサティーバ、インディカ、ハイブリッドの葉っぱの部分のブレンドだ。
Did I get high?
Yes I did.
味はあまり好みではないけれども、想像以上に効果がある。これはすごい。
amsterdamding
また一ヶ月以上も時間を開けてしまった。
先月Oaksterdam Universityのコースを無事修了した。通学しながらのライブでのアップデートはさすがに続けることができなかった。
内容はゆっくり時間をかけて復習を兼ねて紹介していきたい。
最後にアップデートした3月19日からかなりたったが、クローゼットで栽培中の3株も無事育っている。
実は4月の中頃から2週間程留守にしていた。水やりは妻に任せ、光の調整はSEIKOのタイマーに任せっきりだった。
今や姿形もすっかり変わり、”マリファナ”らしくなってきた。
まずは過去1ヶ月余りでとった写真で紹介しきれなかったのを古い順におさらいしたいと思う。
昼間は直接太陽にあてることも、
この根元に生えてきてるのが花の一部でpistol という部分。これが後に白い髪のようになりbudになっていく。
これがフリップさせた直後あたりの写真になる。THCと読んでいるクリスタルの部分はまだみあたらない。
そしてここからが今日現在の姿。
かなりのスキップだが、この間のプロセスも徐々にゆっくり書いていきたい。
当然この時期になると花ではない葉っぱのぶぶにもクリスタルがちらほら見えてくる。
いらない雑草はトリムして乾燥させる。それを吸引することもできるし、バター等にすることもできる。
乾燥したらマリファナバターにしてみよう。
ここにきてようやくだが授業で習ったことや、読んだことからこの植物のことがわかってきたような気がする。
後1週間程で収穫してみようと思う。
I am back on business.
amsterdamding
いったん口に入れてしまえば、チュッパチャップスをなめているようにも見えるだろう。
このエディブルも医療大麻の一種類として手に入れることができる。
ジョイント等での吸引と違い、口から摂取するので30分ぐらいかけてじわりじわりと効いてくる。
今回はチェリー味を試してみた。
キャンディとして食べるにはおいしくはないが、近い味で表現するならヴィックスののど飴のチェリー味だろうか。
”ほっぺにくっつけたままゲームしてたら歯茎の感覚が麻痺しちゃったよ、それぐらい効くぜ”
と処方されたこのキャンディ。
じっくり体の中から効いてくる。
夜中の12時頃からなめだして、ハイのピークが3時頃だったと記憶する。
マリファナ断固反対の人の周りや、禁煙環境の所、クラブ、コンサート会場等使えそうだ。
amsterdamding