Archive for the ‘photography’ Category

1 Jan
2010

amsterdamding.com

2009年10月にスタートしたこのブログ。
10,000ヒットしたらにサイトを立ち上げようと準備を続けてきた。
2010.1.1まだ完全な状態ではないがここにスタートさせる。
http://amsterdamding.com/blog/
今月からは医療大麻産業を専門にするビジネススクールに通い始める。
最新情報をロサンゼルスからレポートしたいと思う。
http://amsterdamding.com/blog/

amsterdamding

1 Jan
2010

mashroom

読者の方からマジックマッシュルームに関してメッセージを頂いた。ありがとうございます。
早速試してみましたが外におきっぱなしにしていたマッシュルーム君はひらかびる寸前でした。
すいません。また試してみます。

amsterdamding

31 Dec
2009

smokin bitches

smokinbitches
久しぶりに
ぐらぐらぐらっと感じるブログと遭遇したので紹介したい。
これでぐらぐらっと来た人とは好みがあうだろう。
また外国人の女の子とつきあった事がある人ならこの画像に親近感を持てるかもしれない。
さっらと全体を見てみたがリンゴでマリファナ吸引している女の子が多かった。
2010年初大麻はリンゴで吸う事にしようと思う。
a happy new year to you all.
amsterdamding

28 Dec
2009

クッキー

マリファナでハイになった状態になると、今まで絶対引き出せなかった頭の中の奥の方にある記憶の引出しを引っ張りだす事ができる。
母乳を保存し、使用済みになったプラスチック製のほ乳瓶を洗いながらひとつ引き出してみた。
去年の今頃、久しぶりに再開した女の子の友達に
”あんたから高校の時なんかおもしろいもんもらってんけど覚えてる?”
女の子に限らずいろんな人におもしろいものをあげてきた。この話も自分の話かどうかも疑わしい。
しかし彼女曰く、手作りの何からしい。
恥ずかしいし、もう忘れてるし、思い出したくもないからその辺で止めておいてもらった。
”いやええわ、聞きたくないし。俺ちゃうやろ” と。
あの時以来なんだったかな?と思っていたが今日やっと思い出した。
中学生のときからアメリカが好きで、高校生の時にはかなりリベラルなアメリカ人感覚で気取っていた。
高校1年生の時にマウンテンヴューの高校に行ったとき、アメリカでは男の子も好きな女の子がいたらプレゼントを送るってことを体験し身につけた。
それは母親と一緒に作るおやつだったり、ただ手紙だったりした。
おそらく、
帰国して何を思ったのか、母親と一緒にクッキーを作って、好きだった彼女に渡したんだろう。
もらった方は意味不明だったのかもしれない。
でもその後どうなったのかは今日の吸引量では引き出せなさそうだ。

amsterdamding
“chula homiez soy loco”

27 Dec
2009

マジックマッシュルーム

サンディエゴから家族が訪れている。
16歳の弟も朝から両目を真っ赤にしてやってきた。
二日麻酔いだと言う。
自宅の裏にある小屋の裏側にはタンジェリンがまだわさわさしている。
背伸びしても届かない場所になっているものを穫るには屋根に登らなくてはならない。
弟に”屋根とか登るのどう思う?”と聞こうと思った時には彼は木を足をかけて一瞬で屋根に登っていた。
彼に続き生まれて初めて屋根の上に登る。
ポケットの中にはパイプとマリファナとライター。
こんなに違うものかと思う程景色がきれいだ。
隣の家はプール付き、また違う隣のユダヤ人一家の双子と三つ子の5人組がポカンと口を開けてこちらを見ている。
煙突の上に二人で座って兄弟で最高の一時を。

屋根からべろんべろんの状態でジャンプして降りると真剣な面持ちで弟がこう語りかける、
“兄貴、多分だけど、庭に生えてるキノコ、あのキノコですよおそらく。”
あのキノコ=マジックマッシュルームのことである。
サンディエゴの高校生の一部はマリファナに限らずマジックマッシュルームもパーティで使っているらしい。
マジックマッシュルームに関して、全く知識はない。
分かる方、是非観てみて頂きたい。

しかし松茸もそうだが、キノコ類を初めて口にした人類の先輩達は勇敢である。
amsterdamding

乾燥大麻葉

ディスペンサリーで葉っぱの部分を売っているのはみたことがない。
医療大麻としてディスペンサリーで手に入れるものはマリファナの花の部分を乾燥させたものである。
過去このブログでcannabisとして紹介しているのもすべて花の部分であった。
だから葉っぱの部分はすわないものだと今日まで思っていた。
これまで栽培をしていて枯れだした葉や、大きすぎる葉を先にトリムすることがあった。
素手でトリムしていくわけだが、少し肌に触れだけでマリファナ特有の匂いが手についてしまう程だ。
これ、吸えるんかな?とずっと疑問に思っていた。
学校ではハシシを作ったり、バター等の食用マリファナの元をつくるのに葉っぱの部分がつかわれると習ったぐらいで、作るのにも沢山いるんだろうとあまり注目はしていなかった。
今回もバター用にと思って乾燥させてみたが、
吸ってみることにプランを変更する。
乾燥大麻葉ブレンドジョイントである。
White Widow, Quarkle, Kryptoniteという、3種類のサティーバ、インディカ、ハイブリッドの葉っぱの部分のブレンドだ。

Did I get high?

Yes I did.
味はあまり好みではないけれども、想像以上に効果がある。これはすごい。
amsterdamding

Back on Business

また一ヶ月以上も時間を開けてしまった。
先月Oaksterdam Universityのコースを無事修了した。通学しながらのライブでのアップデートはさすがに続けることができなかった。
内容はゆっくり時間をかけて復習を兼ねて紹介していきたい。
最後にアップデートした3月19日からかなりたったが、クローゼットで栽培中の3株も無事育っている。
実は4月の中頃から2週間程留守にしていた。水やりは妻に任せ、光の調整はSEIKOのタイマーに任せっきりだった。
今や姿形もすっかり変わり、”マリファナ”らしくなってきた。
まずは過去1ヶ月余りでとった写真で紹介しきれなかったのを古い順におさらいしたいと思う。

昼間は直接太陽にあてることも、

この根元に生えてきてるのが花の一部でpistol という部分。これが後に白い髪のようになりbudになっていく。

これがフリップさせた直後あたりの写真になる。THCと読んでいるクリスタルの部分はまだみあたらない。
そしてここからが今日現在の姿。

かなりのスキップだが、この間のプロセスも徐々にゆっくり書いていきたい。
当然この時期になると花ではない葉っぱのぶぶにもクリスタルがちらほら見えてくる。
いらない雑草はトリムして乾燥させる。それを吸引することもできるし、バター等にすることもできる。

乾燥したらマリファナバターにしてみよう。
ここにきてようやくだが授業で習ったことや、読んだことからこの植物のことがわかってきたような気がする。
後1週間程で収穫してみようと思う。
I am back on business.
amsterdamding

DEVIL POPS

DEVIL POPS

いったん口に入れてしまえば、チュッパチャップスをなめているようにも見えるだろう。
このエディブルも医療大麻の一種類として手に入れることができる。
ジョイント等での吸引と違い、口から摂取するので30分ぐらいかけてじわりじわりと効いてくる。
今回はチェリー味を試してみた。
キャンディとして食べるにはおいしくはないが、近い味で表現するならヴィックスののど飴のチェリー味だろうか。
”ほっぺにくっつけたままゲームしてたら歯茎の感覚が麻痺しちゃったよ、それぐらい効くぜ”
と処方されたこのキャンディ。
じっくり体の中から効いてくる。
夜中の12時頃からなめだして、ハイのピークが3時頃だったと記憶する。
マリファナ断固反対の人の周りや、禁煙環境の所、クラブ、コンサート会場等使えそうだ。

amsterdamding

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